VLOG×KYOTOproduce by minamotoke

なぜ京都が
VlogテーマなのかReason

  • 京都に触れることで私=感性が育まれていくそうすることで私らしさが増えていく

  • 「自分らしさ」と京都。

    きっと多くの人にとってそうであるように、
    私にとっても、
    京都は感性が刺激される場所。

    長く残るものを
    人は美しいと感じるようだけれど、
    なぜそんなにも京都に魅了されるのか、
    なにを求めて足を運ぶのか、
    ホントのところ、私にはまだ分からない。

    長年慣れ親しんだ横浜から、
    なんのあてもない京都に引っ越しした私は、
    今まで埋めてこなかった
     領域 
    をここで集めているような感覚でいます。

    京都ならではの独特な文化に触れることで、
    「私 = 感性」が育まれていく。

    そうすることで、
    「私らしさ」の選択肢が増えていく。

    私自身が、
    「私」に、「らしさ」に、出逢うために。

たくさんの
「京都」から選ぶ視点Point

  • 提供者の丁寧な想いに丁寧な想いに美「意識」を感じる対象

  • 「美」というより、美「意識」を感じられる対象に惹かれてしまう。それは、美意識の奥に、積み上げられた「こだわり」を感じるから。

    例えば、SNSの写真一枚でも、こだわりが伝わるように撮影をする。商品を包むパッケージといった、細部にも手を抜かずに提供をする。

    それは「きちんと育てよう」という意識から繋がるアクション。提供者のその「丁寧な想い」に触れられるから、私はそこに惹きつけられているようです。

    「美」というより、
    美「意識」を感じられる対象に
    惹かれてしまう。

    それは、
    美意識の奥に、
    積み上げられた「こだわり」を感じるから。

    例えば、
    SNSの写真一枚でも、
    こだわりが伝わるように撮影をする。

    商品を包むパッケージといった、
    細部にも手を抜かずに提供をする。

    それは「きちんと育てよう」という意識から
    繋がるアクション。

    提供者の
    その「丁寧な想い」に触れられるから、
    私はそこに惹きつけられているようです。

    知人や視聴者さんから紹介してもらって
    SNSで見かけて
    ガイドブックに載っていて

    そういった多方面のアンテナから、
    「美意識」を感じる「京都」を
    Vlogで取り上げています。

    「まだ行ったことはないけれど、気になっていた場所を動画で見られて嬉しい!」そんなお声をいただくことも増えました。これからも、Vlogだから動画だから詰め込める「空気感」を、YouTubeでお届けしていきます。

    「まだ行ったことはないけれど、
    気になっていた場所を
    動画で見られて嬉しい!」

    そんなお声をいただくことも増えました。

    これからも、
    Vlogだから動画だから
    詰め込める「空気感」を、
    YouTubeでお届けしていきます。

Travel
  • 旅行・観光

  • 「せっかくなら、あそこも! あそこも!」とハードになりがちなのが旅。けれど、行程を詰め込まなくても楽しく過ごせる場所が、京都にはある。

    1日動き回るのは疲れてしまうから、3時間でできる京都観光。そんな大人の楽しみ方をご提案。

    そして、スタンダードだったり有名だったりする場所へ行かなくても、感性が刺激されるのも京都の味わい深いところ。ぜひ旅する気分を携えて、minamotokeがチョイスする「京都」を覗いてみてください。

Cafe
  • カフェ

  • こだわりのあるカフェが増えている。

    どのカフェに足を運ぶのかは、その日いちにちの全部を決めてしまうほどの、大切なご縁。ひとやすみの時間が、大きな体験と至福感に繋がるのがカフェの素敵さ。

    どこにでもある慣れ親しんだチェーン店も好きだけれど、ここにしかない、独自のこだわりがあるカフェに行くのはminamotokeの楽しみ。一緒にカフェ巡り、しませんか。

Hotel
  • ホテル

  • たった1泊だけの短い旅行でも、観光が少なくても、ホテル自体が素敵だとそれだけで満たされる。

    「たくさん外を回って、ホテルは眠るだけの場所だからどこでもいいか」そんな時もあったけれど、今は「ホテル自体を楽しむ」。これって大人になったのかな。

    また、どこでも仕事ができるフリーランスの私は、いつもと違う場所で自分の気分をあげるために、ホテルの力を借りることも。